2013/12/09

屁放屁おなら

ブログはもっと書いたほうが良いのだろうか?
特に書く事も無かったが,表記と日課について書いてみるか.

肛門から出るガスの名称は,「屁」と表記することが多い.音が鳴らないものは「おなら」と呼ばないらしいので,より広い意味で表せる「屁」という表記を使用してきた.又,おならという単語を使用すること自体にどこか恥ずかしい感じがして,絵を描き始めるまでは殆ど使用したことが無かった(この言葉は女性に使用して欲しいと思っている).絵を描き始めてからは,あまり拘ることなく「おなら」と表記することも増えてきた.その他(ほか)多数の表記があるが,とにかく多い…

おなら表記の多様性には手を焼く.検索エンジンなどを利用する際,屁,放屁,おなら,オナラ,すかし屁,すかしっぺ,スカしっぺ,スカシッペ,腸内ガス,他総てを入力するのは面倒で,いつもは,屁,おなら,オナラに,適当な単語を付け加えて検索しているので,見逃している情報もあるだろう.屁一つだと調べやすいのにといつも思う.
平日の日課はヤフのリアルタイム検索で「電車 屁」「電車 おなら」「電車 オナラ」たまに「線 屁」等(など)で検索することである(屁>おなら>オナラ位の感じでヒットする 屁単独だとヒット数が多すぎてとても追えない すべて見たいのだが).毎朝7時ごろをピークに異臭の報告が挙がる(真偽不明の情報である…).そのなかにはきっと女子の体から出たものも含まれているはずだ.人が沢山いる場所で放屁する女子が好きなので,これで毎日のネタには困らない.

しかしまぁ「おなら」という文字には曲線が多い.幼い頃,この文字が水中放屁のあぶくに見えて興奮した覚えがある.平仮名表記に馴染みがあるので,片仮名表記の「オナラ」は滅多に使用しない.
図.1 あぶくのような丸みを感じた
図.2 右下がりで直線的な印象
他に書く内容を忘れた.
終わり

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